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2026年3月29日(日)付 |
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天然水飲み比べ新設 4月末まで 国内4水源味わうツアー
大町市常盤の「サントリー天然水北アルプス信濃の森工場」(小山泰弘工場長)は26日から今年の営業を開始し、工場見学やフィールドの自由散策を再開した。4月末まで限定で、工場見学ツアーメニューとして新たに「サントリー天然水のふるさとを知ろう!4水源飲み比べツアー」を加えた。国内4工場で製造する天然水の飲み比べが楽しめる。通常の見学ツアー「サントリー天然水〈北アルプス〉未来へつづくものがたりツアー」(約60分)やフィールドの自由散策は11月30日まで。 |
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春のゲレンデ 日本酒堪能 白馬五竜「酒まつり」
まぶしい陽光の春のゲレンデ前に多くの人が集まり、日本酒の飲み比べを楽しむ。白馬村の「白馬五竜エスカルプラザ」外テラスで28日、「白馬酒まつり」が開催された。主催は村内の有志でつくる同実行委員会。 |
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e‐bike レンタル再開 大 町 市観光協会 名所・自然自在に巡って
大町市観光協会は4月1日から、レンタサイクルの営業を再開する。スポーツタイプの電動アシスト自転車「e―bike」を利用でき、市内の自然を自由に巡ることができる。レンタサイクルで大町市内の自然を満喫できる。 |
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国境超えゲレンデで親睦 白馬RC 小谷村で交換学生の集い
白馬ロータリークラブ(RC)は25日から27日まで、スキーやスノーボードを通じて国際交流を図る「交換学生スキーの集い」を小谷村の白馬乗鞍温泉スキー場で開催した。白馬RCを含め国内4地区のRCが受け入れている海外からの交換留学生や、今年海外へ留学予定の高校生、白馬高校生、RCの役員など約80人が参加。スキーやスノーボードを楽しみつつ、国境を超えて親睦を深めた。 |
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春の訪れ「ザゼンソウ」見頃 大町 宮の森自然園 4月中旬ごろまで
大町市内で「ザゼンソウ」が見頃を迎えている。平野口の「宮の森自然園」では、例年よりも1週間ほど早い開花。木道の散策路沿いに群生する花々が顔を出し始め、春の訪れを告げている。見頃は4月中旬ごろまで。 |
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巨匠の絵本画半世紀に迫る 松川ちひろ美術館 ユゼフ・ヴィルコン展
松川村の安曇野ちひろ美術館は、春の展覧会「96才、画家。ユゼフ・ヴィルコン。―ポーランドの巨匠―」を開いている。動物たちを主人公にした絵本を半世紀にわたり描き続けてきた画家・ユゼフ・ヴィルコン氏の原画や立体作品を、同館の約140点のコレクションの中から100点近くを紹介する。6月7日まで。 |
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